久しぶりのハイレグ喰い込みレースクイーン

コスチューム:K-FACTORYレースクイーン
種類:ハイレグ
脚:40デニール 光沢パンティーストッキング(ノーマルベージュ)
靴:白パンプス
フェチ要素:#ハイレグ #レオタード #パンスト #屋外 #長身 #ミニスカ #カメラ跨ぎ
出演モデル:柊きっか T175cm B85cm/W61cm/H98cm

 

8時間耐久レース、灼熱の鈴鹿サーキットに現れた、眩しい白ハイレグRQ軍団。K-FACTORYギャルといえば、ハイレグコスチュームを復活させ、在籍していた岡田智美さんが有名ですね。MIZUNOロゴ入りの白競泳水着をハイレグRQコスチュームにアレンジしていたのも衝撃的でした。当然のごとくハイレグ股間ばかりを狙う悪質カメコも出現しましたが、それに怯まない毅然とした立ち姿は感服すると評されたものです。太陽の光に照らし出された長身長ハイレグRQのパンスト脚。90年代の盗撮ビデオを再現したような激しいローアングルも収録。当時の盗撮ビデオは、劣悪な環境でアナログで劣化した映像がほとんどでしたが、最新機材で撮影し直して高画質なフルハイビジョンデジタルムービーで視聴できることは、時代を超えての感動を呼び覚まします。

 

・1本目
2011年鈴鹿8耐 ケイファクトリーRQがコスチュームの上にテニススコートを穿いていたので、それをオマージュしたスカートを捲ってハイレグを見せる刺激的なショットも。ミニスカの中の白レオタードが、まるで純白パンティーのように見えてしまうのも興奮の一因。肌を焦がす炎天下で、コスチュームを濡らす汗のシミも確認できるのでは?

 

・2本目
パドックで行われる取材撮影やピットウォークのようなシーンが続きますが、クイコミを直しても直してもレオタードがすぐにお尻へ食い込んでしまうらしく、何度も気にしているのが見受けられます。歩いているうちに尻肉が揺れて、みるみるハイレグがヒップの割れ目に食い込んでハミ尻していきます。

 

・3本目
大胆に脚を振り上げた決めポーズの、股の下に潜り込んでのアングルはまさに眼福。何度もカメラの上を跨いで通ってもらいました。頭上を横切るハイレグ大股開きを真下から見上げるのは、ハイレグマニアならずとも必見。

 

・4本目
普通はサーキットでもRQ撮影会でも撮ることは不可能な、四つん這いポーズの尻へ大接近。大きなヒップが画面に迫り来る迫力。日光を浴びてキラキラと光沢を放つパンストの質感も素晴らしい眺めです。RQが地べたを這いずり尻を突き出す屈辱的な姿勢も、劣情を刺激せずにはいられません。

 

発行日:2019年09月11日
バージョン:1.01
制作・販売:
レースクイーンフェチ

 

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